| 飛行機:時間のない人や豪華周遊を目指す人にお勧めです。羽田からは1時間10分程で北の大地千歳に到着です。
北海道への航空プランは様々です。目的地を決めたら最寄りの空港へのプランを立てましょう。
初心者はツアーを利用すれば、有名な場所は必ず立ち寄れますが、時間の制約があります。慣れてきたら、各航空会社の格安チケットを利用したり、オフシーズン期のツアープランを利用するととてもお得です。(グルメツアー等夏期の1/3の料金で行ける場合があります)東京発では通常70、000〜80、000円するプランもオフ期には29,800円(出発日によります)〜(から航空券往復+ホテル1泊+朝食がついてます)というお得なプランもあります。中にはグルメプランとしてかに食べ放題やすし食べ放題というおいしい北海道が楽しめます。また、各航空会社のマイルプランには、マイルをたくさん持っている人と一緒(JALではおともでマイル10000円)に格安で行く方法もあります。お勧めの時期は4月〜6月、10月〜12月上旬がお得です。航空会社のホームページを参考にしましょう。その際、マイルが2倍〜3倍になることもあります。
飛行機+列車、飛行機+レンタカー、飛行機+観光バス等目的にあわせて選びましょう。
空から見る北海道はまた格別です。津軽海峡を越えると左手に函館が見え、洞爺湖、羊蹄山、右手には大雪山系が雄大に広がってきます。樽前山や支笏湖が晴れた日には航路次第で眺めることが出来ます。こういうときは座席を左窓側(A)を
指定すると愉しめます。秋の紅葉の頃は北海道の大地が一面色鮮やかな様子も見ることが出来ます。
早朝の便で朝日を眺めながらもよし、夜間フライトで夜景を楽しみながらもいいでしょう。
奥尻・礼文等離島へはANAを乗り継いで行くことが出来ます。
各航空会社にはマイレッジカードがあります。飛行機に乗ったら機内でも簡単に作れますので是非作ってマイルをためましょう。東京発なら15000マイルで北海道往復無料券がもらえます。もしかしたらあなたもこれを機会に「マイラー」になってしまうかも知れません。機内に持ち込める荷物には制限がありますので最小限で出かけましょう。週末は混み合いますので手荷物待ちで無駄な時間の節約になります。目的地に宅配便で送る等しましょう。
全日本空輸(ANA)エアーニッポン(ANK):北海道各地へ飛んでます。旅作等お得プランもあります。道内を結ぶANKも利用。羽田は第二ターミナル。利尻・稚内へはANAグループ。
日本航空(JAL)・北海道エアシステム(HAC):北海道主要都市へ飛んでます。マイレッジやJALツアーデスクもお勧めプランが満載です。羽田は第一ターミナル。奥尻島へはHAC。
北海道国際航空(ADO):道民の翼、北海道通を目指すならADOを是非利用しましょう。ただし、羽田も千歳も搭乗口が隅に追いやられているのが難点。ほとんどがバスによる移動。またマイルサービスが無いが半券を集めると片道航空券がもらえる。北海道に住民票があれば道民割引が適用になります。北海道フリークを目指すならAIR DOを使いましょう。羽田はANAとコードシェア便を運行しています。第二ターミナル。千歳・旭川・函館就航中
新たに就航したスカイマークはいつでも魅力的な航空運賃となっていますので、最後の切り札に利用しましょう。
飛行機プランはOLのみなさんがよく一人旅で使う方法として多いプランです。
日本航空のバーゲンツアーではホテルと往復航空券がセットになり22000円〜から発売されます。同様に全日本空輸からもバーゲンツアーがありますので出かける前には各航空会社のwebサイトを見ることをお勧めします。レンタカーが一日500円〜というお得なプランも数多くあります。(JAL旅プラス、ジャルツアーズふらり・ジャルセールス、JALダイナミックパッケージ、ANAスカイホリデー、 a-style、旅作等)
飛行機に乗る前には携帯の電源をしっかりと切るように確認しましょう!景色が良いからと言って搭乗中は携帯のデジカメは使っては駄目ですよ。
※新千歳空港ターミナルのサイトでは広い空港内のマップやフライトインフォメーション(時刻表)、空港までのアクセス方法が掲載されています。
千歳空港のお土産物売店はとても充実しています。またレストラン街も北海道ならではのお店が沢山あります。
函館空港、旭川空港、稚内空港、釧路空港、帯広空港、女満別空港、根室中標津空港
※※ここから先は各空港のサイトへ移動します
バイク・自転車:北海道を自転車で周りましょう。
自転車で行く場合の目的として峠を越える、岬を目指す自分の力で移動するために達成感があります。
家から北海道まで走る場合と、飛行機や列車で道内に入ってから走行する場合があります。北海道では自転車で旅する人を”チャリダー”と呼んでます。
チャリダーは何処に行っても人気者です(特に中学生・高校生)。あまり容姿は問わず人気者になるのが不思議です(笑)
自転車も最近はロードタイプでなく、ママチャリ、マウンテンバイクと様々な形で挑戦する者が増えてます。自己主張型でしょうか。逆にひっそりと目立たないように移動する旅人もいますので結局はあなたの目指す旅であればOKということになります。絶対に足を地面に付かずに峠を登り切るぞと目的意識が強い人もいます。
硬派のロードタイプは同好会等でグループを組んで走りますが、ママチャリ派等は目立ちたがり屋が多いようです。北海道の大自然を直接体で感じながら走るその醍醐味は行ってみないことにはわかりません。一度、北海道をバイクで周回するとリピーターになる確率は相当高いと言われてます。
自動二輪を”ライダー”(カニ族とも言われる)原動機付き自転車を”原チャリダー”と北海道では呼びます。 ライダーもオンロードタイプとオフロードタイプに別れ、前者は専ら舗装された北海道の広い真っ直ぐな道にあこがれて周回しますが後者のオフロード派は北海道にたくさんある林道を目指し、野趣あふれた自然を楽しみます。
バイクの中には変装(仮面ライダー、月光仮面等ゴスプレ姿)しながらまわるという強者がいます。この場合は新聞配達で見かけるような原チャリが基本です。
北海道は夏といえども夜間や早朝は気温が10度近くになることもありますので防寒には十分注意しましょう。 ライダー同士は、走行中にすれ違うと右手を挙げて挨拶するのが慣習です。初めは慣れないあなたもそのうち自然と手が挙がるようになるでしょう。
年配の方がハーレーダビッドソンに乗ってる姿は作者もあこがれてしまいます。バイク派も荷物を積むスペースが限られてるため必要最小限に留めましょう。
北海道では事故が多いので必ず健康保険証等持参して万が一に備えましょう。
ライダーハウス巡り派ととほ宿を組み合わせたタイプが多く見かけられますが最近は北海道のキャンプ場を周回するタイプが多いようです。
宿泊先で出会った気の合う仲間と気ままに旅をするというのもバイク派の楽しみ方です。
ここで重要なのが、宿泊先では出会った人と情報交換をすることです。
初心者は先輩達からたくさんの情報を得ますが惑わされないようにしましょう。
ガソリン代やパンク修理費も見越して出かけましょう。北海道のガソリンは内地より高いです。バイクでまわると”ホクレン”の旗をつけてるライダーを見かけます。これは、道南・道東・道北と3種類ありライダーはホクレンのスタンドで給油すると無料でもらえます(夏期のみ)ホクレンではライダーにスタンプラリーももうけてライダーを応援してくれます。
ホクレン給油カード(サンキューQQQカードを作ってもらうのも北海道通にはいいかもしれません)
バイクでまわる際は最低でも5〜7日はかけましょう。余裕がある場合は2週間程度を目安に。お金に余裕がある場合は飛行機でバイクを運ぶことも出来ます。
バイクは一日100km(初心者)〜200km(上級者)程度がのんびり旅できる目安です。
※北海道観光連盟が運営する北海道ぐるり旅〜ではフリープランやモデル旅の紹介をしています。
自動車: 北海道を車で周りましょう!
このタイプには愛車で行くものと、飛行機で道内に入りレンタカーで周遊するプランがあります。また、友人同士で乗り合わせていくのも良いでしょう。車と共に北海道へ行きましょう。北海道の道路事情は内地からすると天国のように感じます。渋滞もほとんど見られません。道路も広規格道路が整備されまるで高速道路かと疑うほど立派な国道が多く存在します。愛車に思い入れのあるエンスーな人は輸入車で、また国産オープンカーで旅する人が多い。家族旅行はミニバンやキャンピングカーを多く見かけます。
車で行くにはいくつかの方法があります。
・家から青森まで走り、フェリーで函館に渡り道内に入る。これは車で走ることを楽しみに目的とする人に向いています。(基本パターン)
・家から最寄りのフェリー(関西では舞鶴・敦賀)(関東では晴海・大洗・新潟・直江津)(東北では仙台・八戸・秋田)港から道内に入る。新日本海では高速フェリーを新造し北海道までの時間が大幅に短縮されています。
++車で行く場合++
・初級:まずは有名な観光地を巡る。函館〜小樽〜札幌〜富良野〜摩周湖〜知床〜釧路あたり(滞在5日程度、一日の移動距離50km〜100km程度の合計500km程)
・中級:初級では行けなかった地元のお店や前回旅した際に仕入れた情報で行ってみたい場所を巡る。(滞在7日〜10日程度、一日の移動距離100km〜150km程度の合計約1000km程)
・上級:目的地を絞って長期滞在。(滞在10日以上〜、一日の移動距離は0km〜300km程度の合計3000km程)
・岬を巡る(北海道の東西南北先端)立待岬、襟裳岬、納沙布岬、知床峠、宗谷岬等
・峠を巡る(中山峠、雲石峠、静狩峠、稲穂峠、美笛峠、毛無峠、金山峠、日高峠、狩勝峠、日勝峠、野塚峠、三国峠、塩狩峠、美幌峠、根北峠、知床峠、石北峠、北見峠、美深峠、浮島峠、死別峠等)
・北海道を海岸線に右回りする(または左回り)(日本海側、オホーツク海側、太平洋側)
・道の駅を制覇する(道南、道央、十勝、オホーツク、道北エリアに整備されています)道の駅ナビサイト
・温泉地を巡る(おおよそ道南42件、道央48件、道東31件、道北26件)2008年1月1日現在
・季節毎に巡る等(春夏秋冬)
・食で巡る(カニ、寿司、魚介類(ホタテ、ホッキ、シシャモ、牡蠣、鮭、酒、じゃがいも、とうきび等)
※なお、作者は以上のプランを実際試したことがあります。行くたびに新しい発見があり楽しいものです。
車がない人や北海道まで車を持ち込めない人はレンタカーを利用しましょう。
飛行機で降り立った空港からレンタカーを借りて出かけましょう。北海道はレンタカーがとても充実してます。日頃乗れないオープンカーを初めRV車等も新型が夏前には配備されてます。ナビゲーションがほとんどのレンタカーについていますので今ではあまり迷うことは少ないようですが、たまに本当にこの道で良いのか不安になるような道をナビゲーションは誘導します。
ただ、北海道のレンタカーは1日あたりの走行距離制限があります(飛行機のプラン等と一緒にすると走行距離無制限や給油サービスやお得なクーポン付きもあります)。
なるべく、飛行機で行く方は各航空会社から設定されているレンタカープランを利用すると良いでしょう。料金も安く、保険も込み+距離無制限プランです。
車で行く場合は何でも積めるので心配症な方はたくさん持ち込みましょう。
RV等キャンプを中心に出かける方は、それなりの準備が必要です。
ホクレンスタンドで夏期は(期間限定)北海道マップを給油するとプレゼントしてくれます。ちょっとした情報が載ってますので活用しましょう。
車でキャンプ中心にまわる際は、北海道は電気・水道・シャワー等整備されたオートキャンプ場がたくさんありますので利用しましょう。車内泊を中心にする者(車を止める場所に注意)、ユースホステルやとほ宿や旅館・民宿等車の場合は7日程度を目安にでかけましょう。フェリーでの往復や道内に入るまでの時間を考慮してプランをたてましょう。
冬場はスタッドレスタイヤの装備(どんなアイスバーンでも最近のスタッドレスはしっかりと走行します)+冬用ワイパーブレードの交換+忘れがちな寒冷地用ウインドウォッシャーの交換(濃度が高いものです。マイナス40度まで凍りません)+寒冷地用不凍液(マイナス30度程度〜50度まであります)とバッテリーの点検+雪掻き用ブラシ+解氷剤(ドアが凍り付くときがあります)+また駐車時サイドブレーキを引いてしまうと凍り付いてブレーキが解除できなくなりますので北海道では冬場は引かないようにしましょう。ワイパーブレードもフロントガラスに凍り付きますので立てておくようにしましょう。ヨーロッパ車はヒーターが元々強力なので問題ありませんが国産車は寒冷地仕様でない車のヒーターは効きが悪い場合があります。マニュアル車は駐車時には1速に入れてロックしましょう。AT車はパーキングに入れるだけでサイドブレーキは引かないようにしましょう。北海道在住者は冬場は寒いので自宅内からリモコンエンジンスターターを利用し事前に暖めておくようにしています。冬道の運転は通常より車間距離をとり流れにそって走らないと事故の原因になります。路面が凍っているので止まらないのがあたりまえということをしっかりと頭にいれておかなければなりません。そうすれば渋滞を貴方がひきおこすことはないでしょう。道内の人は道外ナンバーを見るとほとんど季節を問わず追い越しをかけてきますので運転に自信のない人は道を譲るようにしましょう。北海道のオートバックスやホーマックには北海道ならではの寒冷地冬用グッズが沢山ありますのでまずは立ち寄り準備をするのも良いでしょう。寒冷地用衣類もたくさんありますから寒い方は現地調達がいいでしょう。
汽車・列車・電車:北海道へ列車で行きましょう。(北海道はJR北海道)まず、時刻表を買うことで旅が始まります。一人旅の基本はローカル列車です。道内をJRを使って移動してみましょう。ただ、北海道は国鉄からJRへ分割されてからは廃線や列車の接続がままならず時間的には余裕がないと出来ない旅です。道内をローカル列車でまわるのもよし、特急で行くのもよし、季節によってはSLに乗る(函館、小樽、釧路)ことも出来ます。
車窓からの風景はやはり北海道は格別です。季節毎に変わる風景を楽しみながら、駅弁をほおばりながら出かけてみましょう。ローカル列車で行く場合は安い民宿、YH(ユースホステル)等人情味を楽しみましょう。旅先で出会い結婚した友人をたくさん見ています。荷物は手で持てる範囲。所持金は青春十八切符と生活費(日に数百円〜)。日数は時刻表を見ながら事前に予定を立てましょう。乗り換え等余裕を持ったプランを。カシオペアは上野(太平洋側経由)トワイライトエクスプレス大阪(日本海側経由)ローカル列車は各駅から。学生の内にお勧めの旅行プランです。北海道は「鉄」愛好家の聖地です。
船(長距離フェリー):北海道へフェリーで行きましょう。
北海道への長距離フェリーは10000トン級の大型船舶です。(初めての人には驚く大きさです)
船内には映画館、ゲームセンター、レストラン等娯楽施設も充実しています。お金に余裕がある人は特等客室を利用し豪華客船の旅を味わってみましょう。
海上からみる本州や男鹿、津軽半島の風景、時折イルカやクジラを見かけることもあります。
フェリーで行く場合は車・バイクで出かける場合が多いようです。
船内で北海道情報を取得するなど出会いもあります。犬を連れての旅も出来ます(詳細は各フェリー会社に確認下さい)
航路には昔をしのんだ小樽に着くものと室蘭や最近多い苫小牧ルートがありますので計画に合わせた航路を選択しましょう。長距離の場合は船内で一泊〜二泊となります。
特等から始まり一等(洋室、和室)二等寝台(二段ベッド)、二等(ごろ寝)となります。フェリーでは車両の長さで料金が異なりますので各会社にお問い合わせ下さい。車ではJAF割や往復割引等割引サービスがある場合があります。
料金にはドライバーの二等運賃が含まれますのでそれ以上の客室へは差額を支払う形となります。最低7日でのプラン以上(船内泊が最低往復2日かかります)
18時間〜30時間前後の長時間船内にいることになりますから食事の準備が必要です。乗船前にコンビニでカップラーメンややきそば、おにぎり、パン、お菓子を買って前もって準備をするか船内の売店、レストランで食事をとることになります。船内のレストランは各会社でサービスが異なります。新日本海フェリーのバイキング式をはじめ東日本などでは最近は簡略化したセルフサービスメニューになります。特等にはバス・トイレがありますが他の船室利用者は共同お風呂です。サウナが装備されている船が多いのでのんびりとできます。入浴時間には制限がありますので注意しましょう。また、海が荒れているときはクローズになります。お得な長距離フェリープランなども(東日本フェリーでは海遊券といいます)ありますので旅行代理店や各船会社に問い合わせてみましょう。(身障者、JAF割引や学生割引あり)東日本フェリーはほとんどの航路を商船三井へ譲渡となっています。燃料高騰により一層フェリーでの旅が厳しさを増しています。
※2007/10/22東日本フェリーによる日本海航路が廃止されることになったことは非常に残念です。
| 会 社 名 |
主要北海道航路 |
おおよその所要時間(時間) |
距離(km) |
| 東日本フェリー |
函館〜青森 |
3:40 |
113 |
|
函館〜青森(高速船) |
2:15 |
113 |
|
函館〜大間 |
1:40 |
40 |
|
直江津〜室蘭、直江津〜岩内(廃止)(日本海航路) |
16:30-17:00 |
|
|
九越フェリー 室蘭〜直江津〜博多 (上記航路に接続)廃止 |
33 |
|
|
室蘭〜青森 |
8:00 |
204 |
|
苫小牧〜八戸 運休 |
7:30-8:00 |
|
| 新日本海フェリー |
舞鶴〜小樽(日本海航路) |
30:00、21:00 |
|
|
敦賀〜小樽(特定日運行) |
21 |
|
|
舞鶴〜苫小牧東(特定日運行) |
20 |
|
|
新潟〜小樽(日本海航路) |
18:00 |
|
|
敦賀発 〜 苫小牧東(日本海航路)直行便 |
19 |
|
|
敦賀〜新潟〜秋田〜苫小牧東(日本海航路)寄港便 |
30 |
|
| 太平洋フェリー |
苫小牧〜仙台〜名古屋 |
38:25-38:45 |
1330 |
|
苫小牧〜仙台 |
14:20-14:45 |
560 |
|
仙台〜名古屋 |
22 |
770 |
| 商船三井 |
苫小牧〜大洗 |
19 |
|
| 川崎近海汽船 |
苫小牧〜八戸 |
7:45 |
|
| 近海郵船フェリー |
釧路〜十勝(広尾)〜東京(現在運休) |
|
|
|
東京〜釧路 |
29 |
|
|
東京〜苫小牧、苫小牧〜八戸〜東京 |
17 |
|
|
敦賀〜苫小牧 |
24 |
|
|
八戸〜東京 |
6 |
|
|
東京・横浜〜仙台 |
※詳細については各フェリー会社へお問い合わせください。
季節により運行時間や料金が違う場合があります。各情報については変更されている場合がありますのでご注意ください。
現在運賃は価格の変動がありますので、ご注意ください。【燃料油価格変動調整金を含む】
燃料油価格変動調整金とは(参考に)
- ○燃料油の価格変動に対応する為、基準燃料油価格(紙・パルプ価格)1kl当たり26,500円以上
高騰した場合、一定の変動幅に応じて、運賃に調整金を加算しご請求する制度です。
- ・ 1-3月の調整金率は7-9月期の紙・パルプ価格を適用する。
- ・ 4-6月の調整金率は10-12月期の紙・パルプ価格を適用する。
- ・ 7-9月の調整金率は1-3月期の紙・パルプ価格を適用する。
- ・ 10-12月の調整金率は4-6月期の紙・パルプ価格を適用する。
- ○燃料油価格(紙・パルプ価格)が決定する3ヶ月毎に見直し致します。
|
困ったときは:困ったときは迷わず北海道の各警察・交番で聞いてみましょう。親切丁寧に対応してくれます。北海道のスピード取り締まりは厳しいですよ。安全運転で走りましょう!北海道警察のサイト。
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